1日だけの京都旅行−その3
帰りの新幹線は、夕方6時。まだ時間はたっぷりあるので、御苑東側の寺町通りを南下しつつ洛中をお散歩。

行願寺、通称“革堂”。西国15番札所のお寺をお参り。納経所には、失礼ながらとても可愛らしいおばあさんの尼さんがいらして、しばし談笑。「また来てな。今度は二人で」「はい、できれば(笑) 体に気をつけて長生きしてくださいね」と握手してお別れしました。
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さらに寺町通りをぶらぶら。三条より北側の寺町通りを歩いたのは初めてだったのですが、興味を引かれるお店がたくさん並んでいました。アジア系の雑貨屋さんや、生地やさん、和紙やさんなどなど、クラフト系のお店が多かったです。
三条通りにぶかったところで、右折。三条通りは、明治から大正時代頃の建物がいくつも残っている通りで、京都市の景観整備地区ににも指定されています。
こちらは、明治23年に築造された「家邊徳時計店ビル」。現在は、三条ダマシンという洋服やさんです。
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そして、私がめざした糸やさんのAVRILさんも、大正時代に建てられたSACRAビル(旧不動貯金銀行京都支店)に入っています。
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ビルの中は、こんな感じ。空気が柔らかく感じられました。
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AVRILさんは、東京にも吉祥寺にお店があるのですが、京都が本場。色とりどりのたくさんの糸を前に、迷いに迷ったあげく、お買い上げ〜。2色の糸を引き揃えていただきました。また、糸が増えちゃったよ(^_^;)
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上の階には、ビーズショップがあったので、そちらにも立ち寄り。リングのキットも買っちゃいました。一体、いつ作るというのでしょう?

さらに南下して四条通に出て、鴨川を渡って八坂神社へ。茅の輪くぐりをやっていると思って行ってみたのですが、ちょっと遅かったようで、茅の輪は取り外されてしまっていました。残念・・・。
せっかく祇園まできたので、鍵善良房で休憩。氷を浮かべた中に入っている半透明の葛きりは、見た目にも涼やか。たっぷりある黒蜜につけていただきますと、喉を通る時がまた冷たくて気持ちいいこと。朝早くから歩き回って疲れていたんでしょうね。体が甘いものを欲していたらしく、大袈裟じゃなく生き返るようでした。
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帰りはさすがにバスは使わず新幹線で。新横浜まで爆睡でした。京都はいつ行っても何かしら新しい発見があって、全く飽きることがありません。ただ、とりあえず次はもっと良い季節に時に行きたいです。とにかく暑かった〜。


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[寺巡り・神社巡り
1日だけの京都旅行−その2−
炎天下の中を京都御苑内にある「京都迎賓館」へ。「京都迎賓館」は平成17年に建てられた国の施設。その年の「京都検定」では絶対に出題される(「京都迎賓館について200字以内で書きなさい」とかね)と思って勉強していったのに、掠めもしなかった覚えがあるという、私にとっては妙な思い出(というのか?)がある場所です。最近では、先月行われたG8外相会議に使われたそうで、その時の写真が、内部に飾られていました。

門前で、係の方に「参観許可証」を見せて門の中に入ります。
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スロープを下り、駐車場が受付会場になっていました。ここで、荷物検査と金属探知機の検査を受けます。飛行機に乗る時に通るのと、同じヤツですね。ここを通過後、参観許可証と身分証明書のチェック、入館NO.が記されたネームプレートを渡されて、よく見えるところに着けておくよう指示されました。持ち込める荷物は、カメラとハンカチ、それと受付でいただいた迎賓館の案内のみ。他の荷物は、ロッカーに預けなければなりません。ちなみに、ロッカーは無料です。写真撮影は、どこでも全てOKなわけではなく、撮影許可の表示があるところだけです。

指示に従って、地上に出て前庭を通り、正面玄関でスリッパに履き替えて中に入りました。
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玄関のすぐ脇にあるのが「聚楽の間」。ウェイティングルームということです。お客様は、まずここで一旦寛いでから、奥のお部屋へと移っていくのだそうです。
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回廊を辿っていくと、次は「夕映の間」。大きな部屋です。入った途端に、思わず「すごい」と言葉が出てしまいました。部屋の両脇に掛けられた綴れ折(西陣織)があまりに美しくて。
こちらが、右手に掛けられた「愛宕夕照」
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こちらが、左手に掛けられた「比叡月映」。
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使われた糸の糸見本を並べた額が置かれていたのですが、どれも微妙な色合いのきれいな糸ばかりで、お持ち帰りしたくなっちゃいました。この額のミニチュア版があったら、絶対買うのに。
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このお部屋は、会議やランチなどに使われるそうで、先月のG8でも会議が行われたのだそうです。

回廊を左に曲がると、「藤の間」。このお部屋もかなり広いお部屋で、会議や晩餐会などに使われるのだそうです。壁には、約40種類の花々が織り込まれているという大きな綴れ織の「麗花」。あまりの華やかさに唖然とするばかり。
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先月のG8で、会議、晩餐が行われたそうです。
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正面には能などの日本の伝統芸能をお客様に見ていただくための舞台がしつらえてあります。
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舞台の扉は截金(きりかね)細工が施されています。
*純金箔やプラチナ箔を数枚焼き合わせたものを貼り付け、紋様を描き出す技法。
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柱などには錺金物。天井は指物と和紙による「光天井」 。どれを見ても、すごい!としか言いようがありません。日本人の手仕事の繊細さを再認識しました。
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所々に小さな丸い部分が見えますが、これは、カクテルパーティーなどを行う時に、周りの照明を落として、この丸い部分の照明を明るくして、星空のような演出をするためのものなのだそうです。

回廊ではなく、ちょっと裏のようなところ?(お客様が通るような場所ではないところ)を通って「桐の間」へ。こちらは和風のお部屋です。外国からのお客様が寛げるようにと、掘りごたつ形式になっています。座椅子、テーブル、全て漆塗り。光具合が違いますね。
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座椅子の背や柱などに、国の紋である「五七の桐」の錺金物が施されています。
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「桐の間」からみえるお庭。迎賓館の建物は、この庭を取り囲むように建てられているのです。
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この先は撮影禁止区域。池に架かった「廓橋」を渡り、正面玄関へと戻りました。なぜ、お庭は撮影禁止だったのかしら? 大きな池に立派な錦鯉が泳いでいましたが…。
京都の伝統技術の粋を集めた調度の数々は、溜息もの。いい目の保養になりました。心から見に来て良かったと思いましたよ。
夢見心地で、迎賓館を後にしました。

散歩はまだまだ続く・・・。
Posted by Mari
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[寺巡り・神社巡り
1日だけの京都旅行−その1−
「京都迎賓館」参観のため、京都に行ってきました。昨夜の夜行バスに乗り、本日夕方の新幹線で帰ってくるというスケジュール。学生じゃあるまいし…という意見もありますが。
京都商工会議所から、京都検定1級合格者を対象とした「京都迎賓館」参観の案内が送られてきたのは、今月初めのこと。行こうかどうしようか迷ったのですが、ネットで探ってみると、一般参観申込みの当選倍率はものすごいことになっているようで、せっかくのチャンスを生かさなくてはと思い至り、一日仕事を休ませてもらいました。こういう1級合格の特別の恩恵にあずかれるのも今年限りだと思いますしね。
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6時半、京都駅到着。まずは、山陰線で法金剛院のある花園駅まで。
法金剛院は、平安時代に右大臣清原夏野が建てた山荘あとに作られたお寺。浄土式庭園が有名なのですが、この時期は「観蓮会」が行われ朝7時から開門しているのです。今回、夜行バスで京都入りした理由の一つは、この「観蓮会」です(あと一つの理由はお安いこと、ね)。蓮の花は、朝早く「ぽんっ!」と音をさせて開くと言いますでしょ?

白、淡ピンク、濃ピンク…どの花も天に向かって姿勢よく、美しく咲いていました。
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すくっと立って咲く様は、凛とした気高さが感じられます。
花の手入れをしていたおばあさんに伺ったところによると、蓮の花は「花果同時」と言って花が咲くと同時に実がみのることから、最高の花とされるのだとか。
残念ながら「ぽんっ!」という音は聞けませんでした(笑)が、生きながらにして極楽の雰囲気を味わわせていただきました。

次は、バスで全く別方向の左京区一乗寺方面へ移動。金福寺へ。
こちらは、村山たか女ゆかりのお寺です。それは誰かと言いますと、今、大河ドラマ「篤姫」で中村梅雀さんが演じている(ふてぶてしくて、すっごく上手だと思います。ホント、憎ッたらしいですもん)井伊直弼の密偵です。ドラマをきかけに、この間、舟橋聖一の「花の生涯」を読んだばかりなので、小説にも登場するこのお寺を訪ねてみることにしました。金福寺は、たか女が桜田門外の変のあと、勤王の志士に捕らえられ三条河原で3日間生き晒しにされたのちに入ったお寺なので、ゆかりの品々が残されています。
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たか女晒し者の図

金福寺からぶらぶら歩くこと、約5分。詩仙堂丈山寺へ。白砂がまぶしい庭園を眺め、しばしぼーっと過ごさせていただきました。時折吹く風が心地よいのです。
「詩仙堂」と呼ばれるのは、建物の中に「詩仙の間」と呼ばれる部屋があることから。この部屋には、中国の代表的詩人の詩と絵が描かれた色紙が飾られているのですが、私には杜甫と李白、王維、ぐらいしかわからないのですが…。
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有名な「鹿おどし」。石川丈山が猪などをおどすために考案したとも言われています。

さらに北へ少し歩いて、圓光寺へ。こちらには、金福寺で亡くなった村山たか女のお墓があります。
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一乗寺下がり松のバス停に戻り、バスを乗り継いで京都御苑へ。
途中、北白川の“太陽カフェ”でランチ。690円也。
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いやー、暑い暑い。時々は、バスに乗ったりこういったカフェや土産物やさんに入って涼まないと、歩いていられません。

眠くなったので、今日はここまで。続きは、また明日・・・。



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[寺巡り・神社巡り
靖国神社みたままつり
仕事帰りに靖国神社へ。今日までの「みたままつり」に行ってきました。
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ズラリと並んだ提灯が壮観な境内は人波でごった返していて、ものすごい熱気でした。あち〜っ
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人の多さは花見に匹敵しますが、違うのは年代が明らかに若いことと、シートの上で車座になって飲んだくれている集団がいないこと、中央の大村益次郎像を取り囲んで輪になって盆踊りを踊っていること。あ、盆踊り集団は、ご年輩の方が多かったです。
数々ある夜店の中で、かなり興味を引かれたのがこちら、昔ながらのお化け屋敷。
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子供の頃、熱海かどっかの温泉場でこんな感じのお化け屋敷に入って、お化けに追いかけられてものすごく怖い思いをしたことがあるのですが、いいよねー。一人じゃなかったら、入ってみたかったですわ。

拝殿付近には、芸人さんやお相撲さん、画家、書家などの方が奉納された雪洞が並んでいました。
左が桂歌丸さん、右がアホの坂田さんです。
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(左)朝青龍、(右)白鵬
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琴欧州 今場所、横綱は無理のよう・・・。
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ウチにも一人、靖国神社に祀られている伯父がいますので(といっても当然ですが、写真だけで直接は知りません)、ちゃんとお参りもしてきました。
拝殿前ではちょうど神輿の奉納があったところで、宮司さんがお祓いをされたりして、こちらはやや厳粛な雰囲気に包まれていました。宮司さんのご挨拶によると、靖国神社には246万柱の御霊が祀られているのだとか。今年も無事お祭りができたのは、細かいことはイロイロあっても、とりあえずは「平和」であるからこそのことなので、伯父を含めて御霊の皆さん(というのかな?)は喜んでくれているかな?

靖国神社をちゃんとお参りするのは、これが初めてだったかもしれません。来月のお盆には、伯父のお墓にもお線香をあげに行きます。「靖国神社に行ってきたよ」と報告しましょう。

・・・あ、でも伯父は靖国にいて墓にはいないのか? それとも風になっちゃっているのか(笑) 一体どこにいるんだろ? よくわからんなー。


Posted by Mari
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[寺巡り・神社巡り
小机領子歳観音まいり−その4
今日は、朝、東横線の綱島でヤボ用がありまして、それを済ませてから3つのお寺をまわってまいりました。相変わらずの乱れ打ち状態です。

まずは、お隣の大倉山駅から歩いてすぐのところにある12番歓成院。お堂の前の藤棚からは、あま〜い匂いが漂ってきていました。
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沿線の白楽駅で再びヤボ用(レンタルボックスに品物を追加)を済ませ、今度は京浜急行で花月園前へ。競輪じゃありませんよ。10番東福寺の最寄り駅なのです。
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こちらは真言宗のお寺さんで、ご住職は女性の方でした。失礼ながら、お顔も話し方も、とても可愛らしいおばあちゃん。ご朱印を書いていただいている間にお茶のご接待を受けたのですが、なぜか四国の話になりまして、「これから行くんです」と言ったところ、ニコニコしながら「四国はいいでしょ〜。私もずい分行ったのだけれど、もう行けないわ〜」と。なんでも5回まわられたそうです。37番から歩くと言ったら、「岩本寺さんね。あそこは天井の絵がきれいよね」と。ほとんどのお寺の様子が頭に入っておられるようでした。

お寺に入るときには目に入らなかったのですが、帰りに、門の外に祠があるのに気付き、扉を開けてみたら、奪衣婆が祀られていました。
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元文元年(1736年)のもので、祈れば、目・鼻・耳・口の病に効力があるのだそうです。三途の川で出会うのが、こんな婆さんだったら、恐いというより笑っちゃうかも。

東福寺からはバスに乗って11番松蔭寺へ。東福寺も松蔭寺も鶴見区内で、ウチから走って行けるぐらいのところにあるのですが、東福寺から松蔭寺へ走って行くのは、やや大変かな〜という位置関係にあります。行って行けないことはないけれど。
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松蔭寺は、バス通りからちょっと奥に入った丘の上にあるお寺さんだったのですが、あたりの景色がすごくのどかで驚きました。畑はあるし、林はあるし、小鳥はさえずっているし。お接待してくださった檀家さんの方も「いいところでしょ〜。来られた方、みんなびっくりするのよ〜」と仰っていました。
歴史も古く、建武元年(1334年)に開かれた臨済宗のお寺です。説明書きによると、『開山は建長寺三十世の仏寿禅師。仏寿禅師は文永10年(1273年)下野国に生まれ高峯顕日仏国国師について出家し、のちに鎌倉の円覚寺・建長寺に歴住したが、この間幽棲の地として寺尾に草庵を結んだのが松蔭寺の始まりといわれる』のだそうです。墓地には、仏寿禅師の遺骨を分骨したというお墓もありました。
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これで、私の今回の子歳観音まいりは打ち止めです。結局、33ヵ寺のうち17ヵ寺をまわることができました。半分終了! 続きは12年後になります。その時まで、体力も気力も持ち堪えられているといいのですが・・・。

いただいた御朱印は、こちらをドウゾ♪ ぽちっ
Posted by Mari
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[寺巡り・神社巡り
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