初めて当たった〜
仕事納めだった昨日のこと。
午後からは、宅配ピザをつまみに、オフィスに備蓄されているビールやシャンパンを飲みながら掃除をしたり、片付けをしたりしていました。
ホロ酔い加減でいい気持ち〜
そんな勢いで、ネットでポチっとTOTOを購入。
対象試合は2試合のみなので、当る確率が高いかわりに当選金も少なくなるのですが、簡単なので私向き(^^♪ 
サッカー大好きでやたら詳しいS氏に、予想してもらい、それを元に5パターン、計6口買ってみました。

で、本日午後の試合の結果。
ぱんぱかぱ〜ん。
1つが当選です(^_^)v
当選金は2448円。600円買って2448円ですから、全然大した儲けではないのですが、すごく嬉しい!
TOTOが始まった頃は何度か買ってみたりしたのですが、全く当らず、とんとご無沙汰だったのでした。

もしかして、運がついてきた?
この調子で、年末ジャンボも当たるといいなぁ。
って、それはムシが良すぎるか・・・。
一応、バラで3000円買ってます。
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[日常あれこれ
インク切れ
冬休みのお楽しみ、とおもっていましたが、年賀状印刷を早々に(私的には)始めました。
うちのプリンター、年賀状ぐらいしか活躍する場がありません。
印刷オン!としてみたら、出ました、警告が。
フォトシアンとシアンのインクが少なくなっていまーす!

仕方ない、青文字を緑にするか・・・と思いましたが、緑だってシアンを使うじゃないですか。

明日、仕事帰りに買ってこようっと。
これが冬休み入ってから気づくと、チト厄介なことに。
ウチから歩いて行ける範囲では売っていないと思われますので、横浜駅周辺まで行かなければなりません。横浜駅まではたった2駅ですけれど、電車に乗らなければなりません。
ということは、ちゃんとした格好をしなければいけないし、化粧もしないといけないし、都会は年末で混雑しているし・・・。
ああっ、もう考えただけで面倒なのです。
早めに取り掛かって正解でした。

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[日常あれこれ
ク・リ・ス・マ・ス
ったって、ふつうの日曜日と何の変わりもありません。
だって、仏教徒だもーん♪
でも、世間はクリスマス・イブ。そういえば、ランドマークタワーの灯りがどうとかこうとか・・・と言われていたなぁと思い出し、ウチから1キロ程先の見晴らしの良い場所までトコトコ走って行ってみました。
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下のほうは手前にある建物がジャマして見えませんが、なかなかきれいじゃありませんか。

そんな仏教徒の私に、親戚から素敵なカードが届きました。
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クリスマスカードにしては渋すぎます。
開いてみると、
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燦然と輝く「禅」の文字。オイオイ(ーー;)
カードのおまけに「大奥双六」が付いていました。
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上がりは「大奥総取締」。楽しそうです。
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そして、先ほどまで知人からいただいたケーキを頬張りつつ、年賀状作りに勤しんでおりました。あとは印刷するだけです。が、それは冬休みのお楽しみ(?)ということで、今日は店仕舞いいたします。もう寝ないとね。
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[日常あれこれ
犬神家の一族
仕事帰りに観てきました、「犬神家の一族」。
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横溝正史好き、なかでも「犬神」好きな私。我慢できませんでした。
クリスマスのイルミネーションが華やかな川崎CINECITTA。そこで、夜9時から、一人「犬神」を見る私って一体(ーー;)

横溝正史のおどろおどろしい話がなぜか大好きで、もうかれこれ30年近く経つでしょうか、ブームになって盛んにテレビドラマ化されたり、映画化されたりした頃に随分と読みました。今でも我が家の本棚の奥に、文庫本が並んでいます。
「犬神」が好きなのは、ストーリーもさることながら、学生時代に長野を訪れた際に泊まった宿が、偶然にも「犬神」に登場する宿(もちろん前回のバージョン。金田一さんが宿泊した「那須ホテル」で第一の殺人現場)だったということもあるかもしれません。廊下の壁には、横溝正史さんや石坂浩二さん、坂口良子さんがサインした色紙が飾られていましたっけ。
今回の映画ではセットだったようですが、そっくりに作られていました。でもなー、宿のご主人をなぜ三谷幸喜さんにしたのかなー? 意図がわからん。

ちゃんちゃんちゃん、ちゃんちゃーんちゃ、ちゃんちゃちゃん♪というテーマソングも大好き。オープニングで流れてきたときには、懐かしさで思わず「おお〜」と声をあげてしまいそうになりました。湖の景色も昔のままです。
全体的な印象としては、やっぱり前作は超えられないか?という感じです。ただ、これは前作を何度も何度も見てしまっていて、相当刷り込まれてしまっているからなのかもしれませんが。それにしても、松嶋菜々子さんは背が高い! 奥菜恵さんと2人のシーンでは、あまりに身長が違っいて、松嶋さんがかなり見下ろしてました。ちょっと笑っちゃいました。いちばん恐かったのは、仲代達矢さんの犬神佐兵衛さんかな。
細かいセリフもほとんど前作と同じなのですが、最後のシーン、金田一さんが去っていく場面は、異なっていました。私は前作のほうが好きだなー。
ウチには、前作のビデオもとっておいてあるので、近々もう一度見て、比べてみようと思います。

犬神家グッズを買うつもりだったのですが、全て売り切れでした。クリアファイルとか欲しかったのだけれど。白い仮面のスケキヨ君が人気なようです。
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[行ってきました
京都検定受験旅行記 その3
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宿は、智積院会館(智積院の宿坊)です。建物の古さは否めませんが、隅々まで掃除が行き届いていて、気持ちよく過ごすことができました。
夕食は、精進料理をいただきました。寒かったので、熱燗も一緒に。

智積院
真言宗智山派の総本山。始まりは、興教大師が高野山に伝法院を創建したのに遡る。豊臣家滅亡後、秀吉が長男の鶴松を供養するために建てた祥雲禅寺の寺域の一部を取り込む。国の名勝に指定されている庭園は、祥雲禅寺時代の庭を修築したもの。また、国宝の長谷川等伯・久蔵らによる障壁画も祥雲禅寺時代のもの。

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朝6時、「おはようございます!15分にロビーにお集まりください」という館内放送に飛び起き、慌てて支度しロビーへ。朝のお勤めです。予約の電話をした時に、「朝のお勤めに参加していただきますが、よろしいですか?」と聞かれ、「はい、楽しみにしています!」と答えた私。ウキウキです(←ちょっと変?)
若いお坊さんに従い、既にたくさんのお坊さんが着座している本堂の外陣に座っていると、智積院で一番偉いお坊さんが登場。法要が始まりました。
驚いたのが、第一声がキレイなボーイソプラノだったこと。思わずうっとり。続いて一斉にお経を唱えるのですが、独特の抑揚やリズムがあるお経で、まるで男声合唱を聞いているよう。音痴の人は、お坊さんにはなれないだろうなー。読経の最中、私たちはお焼香をするのですが、正座していたものだから香炉の前に行くのにも一苦労でした。
本堂でのお勤めが終わると、次は明王殿で護摩焚きです。加持祈祷というヤツですね。太鼓をドンドン叩き鳴らし、不動明王様の前で炎がバチバチとあがる様子は、これぞ密教って感じがしていいですねぇ。

ご祈祷の後は、お坊さんの案内で寺内の見学となります。まずは、名勝庭園&講堂。美味しいお菓子にお茶付きです。講堂には、元々は収蔵庫に収められている障壁画があったのですが、今は全く別の新しい襖絵になっています。が、その襖絵には楽しい秘密が! これは宿泊した人だけが知ることができるものということで、ナイショです。
そして、収蔵庫で国宝の障壁画を見せていただきます。こちらも、宿泊者のみの特権ともいうべき趣向がありました。
お庭も障壁画も見るのは2度目だったのですが(拝観料を払えば、どちらも普通に見ることができます)、やっぱりお坊さんの説明をじかに聞きながら見ると、印象度・理解度が全く違いますね。聞くところによれば、案内をしてくださるお坊さんによって、内容がちょっとずつ異なるのだとか。お坊さんは、人前で話をすることが商売のようなものですから、これも修行の一つになるのかな。機会があれば、別の方の説明も聞いてみたいものです。

その後、ようやく(笑)朝食。でもって、チェックアウトは9時と早いものだから、食後はまた慌てて支度し、智積院をあとにしました。

試験は午後1時半から。まだまだ時間はたっぷりあるので、六道珍皇寺→六波羅蜜寺→安井金毘羅宮経由で三条大橋まで歩き、鴨川沿いのスタバでコーヒーを飲みながら勉強して1時近くまで過ごしました。

六道珍皇寺
葬送地の鳥辺野の端にあるため、門前は六道の辻と呼ばれ、現世と冥界の分岐点と考えられていた。毎年8月7日から10日の六道まいりには、先祖の霊を迎えるために大勢の人が訪れる。小野篁の冥土通いや名物菓子の「幽霊子育て飴」の伝説が残る。
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京阪電車に乗って深草へ。試験会場は龍谷大学。第1回は同志社、去年は立命館、来年はどこかなー?(←たぶん、来年も受けると思われます。涙)

いやー、疲れました。出来が芳しくなかったのでよけいにグッタリ。帰り掛け、伏見稲荷にでも寄ろうかと思っていましたが、そんな気力もなく京都駅へ直行。
ビールを飲み、「なんで、こんな問題を間違えてしまったんだー」という自己嫌悪と後悔にさいなまれながらの帰宅となりました。
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[京都観光・文化検定
午前さま
昨夜は忘年会でした。福岡に住む知人が出張で東京に来るというので、それでは集まって飲みましょう、ということになりまして。
場所は、ウン十年前、皆で夜な夜な出没し飲んでいた新橋。と言っても、オシャレな汐留とは位置も風情も正反対なところにあるお店です。
それぞれ別個に会うことはあっても、揃って飲むのは久しぶり。それなのに、なんかつい昨日も一緒に飲んでましたねーっていうような感じなんですよね。特別な出来事ではなくて、いつものこと、みたいな。

それで、あまりに楽しかったもので、ついカラオケまで行ってしまいまして、初めは終電までのつもりだったんですよ。ところが、歌っているうちに電車のことは頭から吹っ飛んでしまい(^_^;)、気づけば1時半?
タクシーでご帰還と相成りました。

今朝は多少頭がぼーっとはしていましたが、昨夜の行動の割には元気。何故か肩と背中が痛かったですが、機械編みの教室に行き、夕方にはウチから1キロほど先にあるホームセンターまでテクテク歩いて行って、掃除用品などを買い、またテクテク歩いて戻ってきました。今のところ、年末にちゃんと掃除をするつもりです。今のところは!
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[日常あれこれ
京都検定受験旅行記 その2
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鳴滝駅から嵐電で四条大宮、市バスに乗って東福寺へ。東福寺へは、第1回の京都検定の時にも行ったのですが、先に行った泉涌寺でかなりの時間を費やしてしまい、東福寺に着いたときには既に拝観時間は終了していたのでした。

東福寺
鎌倉時代の公卿、九条道家が九条家の菩提寺として創建。東大寺の「東」と興福寺の「福」の字から命名。開山は聖一国師(円爾弁円)。京都五山第四位。寺域は約5万坪、俗に「東福寺の伽藍面」と言われる。三門は、現存する最古の三門で国宝。

これがその三門。
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1級試験に、東福寺を造営した公卿は誰か?という問題が出ましたよ(^_^)v

東福寺といえば通天橋から見る紅葉が有名です。ピーク時には大混雑する橋も、さすがに12月ともなると人が減り(それでもたくさんいましたが)、じっくり味わうことができました。だいぶ散ってしまっていましたが、紅葉で地面が覆われた洗玉澗を散策するのも、また一興。
いまだに気になっているのですが、この大量の落ち葉はどうするのでしょう? そのまま自然に任せるの? それとも掃き集めるの?(すごい大変だと思うけれど)
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方丈庭園を拝観し、公開されている塔頭へ。

まずは芬陀院、通称「雪舟寺」。こういう通称とか俗称というのは、検定試験的には出題されやすいポインなのです。雪舟作と伝わるお庭があるのと、そのお庭にある亀を表した石が動き出したという伝説があるお寺です。
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次は、霊雲院。お庭は、「遺愛石」と呼ばれる石を中央に置いた「九山八海の庭」。私の他に誰もおらず、独り占め状態でした。
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もう一つ、同聚院。ご本尊は火除けにご利益がある不動明王、通称「十万不動」。普段は扉が閉められているのだそうですが、この日はたまたま開いていて、大きくて堂々とした像を目にすることができました。ラッキー(*^_^*)

東福寺の塔頭全般に言えることですが、訪れる人が少なくて、思う存分お庭を堪能することができます。通天橋にはたくさんの人がいたのに、みんな紅葉だけ見て帰ってしまうのでしょうか。もったいないなぁ。

東福寺からブラブラ歩いて京都駅に戻り、コインロッカーから荷物を取り出して、宿泊先の智積院会館へ。
翌朝のお勤めが楽しみです。

その3へ続く。
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[京都観光・文化検定
京都検定受験旅行記 その1
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先日の京都旅行、忘れてしまわないうちに( ..)φメモメモ
ついでに、検定用の知識も記しておきませう。

新横浜駅8時20分発ののぞみで京都へ。もちろん車中も勉強です。って、本読んでるだけですが。
今にも降り出しそうな空模様、ちょっと残念です。
京都駅からバスに1時間ほど揺られ、鳴滝の了徳寺へ。12月9日・10日は、「大根焚き」が行われるのです。

大根焚き
親鸞が法然の足跡を訪ねて鳴滝をおとずれた際、里人が大根を煮てふるまってくれたのを感謝し、薄の穂を束ねて筆にし、十字の名号「帰命尽十方無碍光如来」としたためたのが由来の行事。中風除けのご利益がある。

住宅街にある小さなお寺。門を入ると、刻んだ大根が入っている樽がたくさん並べられ、その奥では3つの大鍋からもわもわと湯気が立ち上っていました。
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そろそろお昼時。お腹もすいてきていたので、大根に炊き込みごはんの付いた「お斎」(1,500円也)をいただくことに。券を買って本堂に上がります。
中では法要が営まれ、信者さんたちがお坊さんのお話に耳を傾けていました。私はと言えば、話を聞こうと本堂の隅に陣取ったのですが、食べるのに夢中で、何を話していたのやら?(^_^;)
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少し甘めのやさしいお味。熱々で身体が温まります。でも、実は私にとってはメインの大根よりも、ご飯に添えられていた大根の葉の辛し和えのほうがヒットでした。最初の一口、何も考えずたっぷり頬張ったら、辛いこと辛いこと。鼻がツーンとなって涙目に。けれども、ゴマの香りと辛さが相まって美味! ひ〜っとなりながらもバクバク食べてしまいました。完食です。

鳴滝は嵐山・嵯峨野の手前です。そのまま嵐山に行こうかとも思いましたが、その夜から、「嵐山・花灯路」が始まるので絶対に混むと思い、全く方向違いの東福寺に。花灯路も多少興味があったのですが、どうせカップルばかりでしょう。そこに中年オンナが一人、というのは何だかねぇ(ーー;)

その2へ続く
Posted by Mari
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[京都観光・文化検定
終わった〜
はぁ〜っ、京都検定が終わりました。え? 結果ですか? 聞かないでください。ダメでしょう。たぶん合格ラインまであと5、6点ぐらい。去年とほぼ同じ程度ではないかと。進歩ないよね、まったく(T_T)
時間が足りなくって、最後の答えなんか殴り書きでした。あれ、採点してもらえるんだろか? 終わった時は去年より難しかった気がしましたが、後で冷静に問題を読んでみると、そうでもなかったような。それでも点が取れないというのは力不足ってことですね。
周りにも「受けるぞ!」と言いまくり自分を鼓舞していたのですが、今回はそれが裏目に出た感じです。ちょっと気負い過ぎてしまったみたいで、ふだんなら間違わない問題を間違えてしまったし、落ち着きがなかった。来年は、そっと受けに行こう(←まだやる気?) もう、こうなったら「趣味はなんですか?」と聞かれたら「京都検定受検です!」と答えるようにしようかしらん?

とりあえずもう忘れたいので、テキスト類一切、目の前から消しました。明日からは仕事に邁進!(なんちゃって)
・・・でも、しばらくは時折思い出してはウジウジするんだろうなぁ。
Posted by Mari
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[京都観光・文化検定
縁切り縁結び
20061210104314
安井金比羅宮。
この石の中央を手前からくぐると悪縁が切れ、向こう側からくぐると縁結びになります。で、その後、願いを書いた紙を貼ると願いが叶うとか。
もちろん、はいつくばって、くぐりましたよ!途中でつっかえなくて良かった(^^;)
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[未分類
独り占め
20061209150328
東福寺の塔頭、霊雲院にいます。私以外、誰もいません。通天橋はいっぱいいたのに。お庭独り占め状態。かなり寒いけど。
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[未分類
通天紅葉
20061209133559
東福寺です。見納めですかね。
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[未分類
はふはふ
20061209114758
京都鳴滝・了徳寺の大根炊きに来ています。熱々でおいしい〜(^-^)
Posted by Mari
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[未分類
世の中すっかりクリスマス
今日は、久々に仕事後に走ってから帰宅いたしました。いつものメンバー2人が欠席だっため、Y監督と2人で(ーー;) コースは、私の「クリスマスイルミネーションが見られる所!」という私の希望で、東京ドーム→神田明神往復。ちゃんとお賽銭持参で行って、お参りもしてきました。クリスマスも神道もいっしょくたなところが、なんだか日本人ぽくていいでしょう?
往復で6キロちょっと。それほど辛くはない距離なのですが、Y監督と2人だと、「さぁ、向こうの橋までダッシュしよう!」とか、「この坂はちょっとスピード出してのぼってみよう!」とか言われるので、ぜぇぜぇ度合いが全く違います。あ〜しんど・・。

東京ドームシティは、想像していたよりも落ち着いた雰囲気のイルミネーションでした(^^♪ ほんのさわりを見ただけなので、奥までちゃんと見れば印象が違うのかもしれませんけれど。ただ一つだけ、ドームに上がっていく階段があるのですが、そこのイルミネーションは改善の余地がありかと。遠くから見ている分にはキレイなのですが(よく宝塚の舞台なんかで見る階段のような感じ)、いざ上ろうとすると、光で段差が見えなくなって、どこに足を出せばいいのかがわからなくて、恐いのです。ちなみに下りは光が見えないので、普通に降りることができます。
しっかし、世の中はもうすっかりクリスマス、年末なのね〜ということを実感。

イルミネーションと言えば、ワタクシ地元横浜のイルミネーションをいまだ見たことがありません。そこここにツリーが飾られ、夜になると大勢の人が集まってくるようなのですが。今年こそ、見てみたいかも。
2日に走った時に、こんなものも見かけましたしね。
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[日常あれこれ
1週間で・・・
こんなに黄色くなりました、銀杏の木@日本大通・横浜。
こちらは、先月の23日、ネットのお友達との横浜オフ会の際に写したもの。まだ緑の葉っぱも見えます。
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それが、今朝はこんな具合に(位置は違いますが、同じ通りです)。写真は暗くて見難いですが、真っ黄色になっておりました。
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撮影時刻は、今朝8時。ええ、走って行ってきたのです。このところ、一人歩け歩けも走れ走れもサボっていて、ちょっとマズイ状態になりつつあったので、昨日から「明日は走ろう!」と心に決めていたのでした。すごく天気が良かったので、どうせならと「みなとみらい」を通って関内まで。帰りはヘロヘロ。相当カラダがなまっていることを痛感。おまけに、戻ってきて体重を測ってみたら\(◎o◎)/!
こちらも相当マズイ状況です。13日には人間ドックを予定しているというのに。せめて昨年並みに戻さなくては。

こちらは、日本大通の手前あたりに建つ横浜開港記念会館。空は真っ青、塔には太陽が燦々とふりそそぎ、とてもキレイでした。
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[いつかはホノルル
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